海外の首相に授与するホルダー お客様がイメージする赤の本革を探すのに苦労しました。更に、通常では考えられないほどの重厚感を出してほしいというご要望もありました。 納期もタイトでしたが、1つ1つの作業を丹念にこなし、大変すばらしいホルダーが仕上がりました。学長はじめ、担当の方にも大変喜んでいただくことができました。